谷口雅春 昭和45年京都講習会(15-16)

詳密講習会

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谷口雅春 昭和45年京都講習会

15.谷口雅春先生昭和45年京都講習会-1

  • 京都は初期に光明化/西洋と日本の宗教心の違い
  • 一即多、多即一
  • 青年時代の先生
  • 摂津紡績
  • 大本教時代
  • 無一物空の世界
  • 禅定とは
  • 不来の相にして来る
  • 衆生病むが故に吾れ病む

 

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維摩経解釈

維摩経解釈

この経典こそ仏教の最高峰たる真理を述べたものであると語る著者が、『維摩経』の真髄を従来の仏教学者の常識を打ち破って、深遠な仏教哲学を方便自在、平易に解き明かした。

聖光録

新編 聖光録

全神示を冒頭に、神想観や浄心行、誦行等の行法の全てを網羅。信徒の心得べき要目一切を手軽な文庫判に纏め、別冊には全地方教化部連絡一覧も掲載。光明化運動に必携。

 

16.谷口雅春 昭和45年京都講習会-2

  • 繁栄の原理の根本=与えよさらば与えられん
  • 人生は何のためにあるか
  • 金は人生の目的でない、人生の目的達成のための道具であり、目的ではない
  • 神の国と神の義を求めよ
  • 青年の人生の目的
  • 実相を生きて現象に現れる深く切なる生活
  • 青年は理想を持たねばならない
  • 神国日本国家の成立と特色
  • 師弟の理念について
  • 真理の公共性
  • 霊の選士として神から授かった真理を他に与える
  • 法華にみる実相哲学
  • どんな罪があっても阿弥陀仏が救いとって下さるという宗教が必要な時期がある
  • 迦葉
  • 万教帰一を説く法華経

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人生を見つめて

人生を見つめて

「祈り」「愛」「神」「信仰」「生きる」の五篇よりなる本書は、各々の項目を通して人生を見つめ、生命の本質を見極めて万人が本当の幸福をつかむことのできる確実な方法を示す。

法華経解釈

法華経解釈

釈尊の教説のうちでも『法華経』は最勝のものであり、その神髄は他の宗教の真髄と一致する。前篇では”現代に生きる法華経”、後篇には”法華経に解かれた万教帰一論”を配す。

 

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