前回⇒

谷口雅春 昭和46年詳密講習会(17-21)
嘉村事務総長挨拶/三部作の説明/ユダの悩み/迷いの出現とは/忽然と出てくる、ひょっこりと出てくる/慧可の求道/長者偶児のたとえ(法華経)/父と娘の愛/希望実現のための法則/ガンと心/ガンを癒す法/言葉は信じなくても実現する
谷口雅春 昭和47年詳密講習会
22.谷口雅春先生昭和47年詳密講習会-1
テキスト
『交いあう愛』『美しき日本の再建』
- 白羽二重の着物に墨をこぼし、朝顔の裾模様にした話(内藤さんの祈りの成就)
- 5万枚の「皇軍必勝」短冊を書いて祈ってもらったが「負ける」という言葉の力が圧倒的だった
- 希望実現の方法
- 恵美子先生の恋
- 家庭生活の霊的意味
- 神癒への道
- 体験談
- 忠孝の道(浅田正浩)
- 脳軟化症癒される(早川つや子)
- 韓国の光明化
- 日本の国体
- 日本の国旗について
- 神話に描かれた原罪
23.谷口雅春先生昭和47年詳密講習会-2
テキスト
『美しき日本の再建』『人生の秘訣365章』
- 美とは
- 美を味わう器官
- 日本精神の美
- 幽玄な美
- 日本古来の芸術
- 人間とは
- 神想観実修(基本的)
- 無限供給を受けるには
24.谷口雅春先生昭和47年詳密講習会-3
山下市助氏破産からの復活/「神様どのようにしたらいいですか?」「神様ありがとうございます」と神様の番頭となれ!/希望実現の法則/正しい政治観/体験談、浜田千代子さん、甘露の法雨に救われる/港本さと子さん、人生の生きがい/山田みさとさん、真理を生かし繁栄/輝子先生ご講話/種をまく実践/輝子先生の病気克服/ホルムス博士について/神癒をもたらす法
テキスト
信仰の科学
25.谷口雅春先生昭和47年詳密講習会-4
罪は本来ない/新たに生まれる=罪の意識からほどかれること/宗教的救いとは/心とガン/カリエスの直った話/先祖のまつり方/人相の見方/講師養成のための病気の話/鼻、目、耳の病気/池見博士と鳩山一郎氏/京都、久保慶三氏、伝道の喜び/大阪、佐藤、逆児の無痛分娩/大阪、角永、心の洗濯テキスト『信仰の科学』/如意宝珠観
テキスト
『信仰の科学』
26.谷口雅春先生昭和47年詳密講習会-5
講師試験のための病気の話/体験談の重要性/家族制度廃止による害、子供の病気/親に反抗する教育と病気/血・骨の病気
AIより
気の治癒や心のあり方について、体験談や教えを交えて語られています。
主な内容:
- 病気の克服:病気は心の状態が反映されたものであると説きます。恐怖心や不安を抱くと病気が悪化し、逆に感謝や安心の気持ちを持つことで病気が治癒すると主張します。具体例として、戦争中の体験や、自身の指導による患者の回復事例が紹介されています。
- 心のあり方: 「そのままであること」の大切さを強調します。人間は本来、自然体でいるべきであり、無理に何かをしようとするのではなく、ありのままを受け入れることで幸福を得られると説きます。また、祖先を敬い、感謝の心を持ち、周囲の人々を愛することの重要性も説かれています。
- 教育の重要性: 子供を育てる際には、否定的な言葉や態度ではなく、肯定的な言葉と態度で接することが大切であると強調します。子供の良いところを見つけて褒めることで、子供は自信を持って成長していくと説きます。
その他:
- 講話の中で、自身の体験談や、他の人の体験談を数多く紹介しています。これらの体験談は、生長の家の教えを実践することで、病気が治癒したり、困難を乗り越えたりしたことを示しています。
- 講話は、生長の家の教えに基づいており、宗教的な要素も含まれています。
この動画は、生長の家の教えに興味がある人や、病気の克服や心のあり方について学びたい人にとって有益な情報が得られる内容となっています。
テキスト
『信仰の科学』
27.谷口雅春先生昭和47年詳密講習会-6
高知県、小倉の空襲時、生長の家の神が手招きして助け、甘露の法雨の中身の紙が焦げて身代わりになった/七つの金の星を持つ生長の家の神様/病気の原因と癒し方/婦人病、皮膚病、ガン、脱疽、小児麻痺、歯、頭痛/子供の疫痢が両親の調和で治った体験/恐怖心を取る法/体験談/京都市、渥美とし、伝道に生きる喜び/兵庫、中川、尊師の生母をたたえる/八尾市、巽京子、生命の教育/谷口家の墓について/胸、結核、腸の病気の癒し方、黒住教祖の話/病人を治すには、恐怖心を取ればいい/心臓のドキドキを忘れないよう感謝せよと指導してドキドキが止まる/敵はない全ては見方である/和田先生のご挨拶
28.谷口雅春先生講話昭和47年6月
北米、ハワイ詳密講習会とその報告/現地の新聞記事/サンノゼ市長「ドクタータニグチの日」と定める布告/遠藤講師死刑独房からの生還/神の知恵には不可能はない、束縛があっても束縛されない、天地一切のものと調和/蚊も南京虫も皆神の命の兄弟である/「この世界は殺し合いしなければ生きられない」と信じている信念が全ての生物に映って争いの世界が現れる/預言(預託)について・・・真理を人類に告げている、予言との違い/力のバランス、人間知による世界平和では永久の平和はない/真理が人類に告げられた時世界の真の平和がおとずれる/二階堂勉さんの体験(下半身マヒ)/雅春先生の自伝、大本時代/ホルムス博士との出会い/氏神と産土神との違い/生田神社の帰り道古本屋で見た本/生長の家の発祥/日本国の敗戦について
テキスト
『信仰の科学』
29.谷口雅春先生講話昭和47年秋
求めるものは引き寄せる力/羽二重の着物に朝顔の絵/敗戦と生長の家/私は宗教がきらい/教化団体生長の家→宗教にさせられた、生長の家は愛国運動をしてにも関わらず、そのお陰で戦後取り潰しにならなかった/清超先生の結婚/夫婦の不調和でおこる病気/体験談/安楽に往生する意義/脳軟化症癒える/韓国の光明化/国旗について/大和の精神/日本人の美意識
テキスト
聖光録
連続して聴く
つぎ⇒

谷口雅春 昭和48年詳密講習会(30-33)
くも膜下出血の癒えた体験談
生長の家は医者と医学を排斥していない
医者と医学に協力している
医者を通して神が働く
「神の御心の如くにならしめ給え」が大切
「神の子であって病気はない」と知り、「神の世界に悪いものはひとつもない」と知り、「神の御心のままにならしめ給え」と任せきる心境
コメント